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カール・ヤスパース

カール・ヤスパース

出身地: ドイツ
職業:哲学者
西暦:1883年2月23日 ~ 西暦:1969年2月26日  
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カール・ヤスパース(独: Karl Theodor Jaspers、1883年2月23日 オルデンブルク、ドイツ - 1969年2月26日 バーゼル、スイス)は、ドイツの精神科医であり、哲学者である。実存主義哲学の代表的論者の一人。現代思想(特に大陸哲学)、現代神学、精神医学に強い影響を与えた。『精神病理学総論』(1913年)、『哲学』(1932年)などの著書が有名。

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希望喪失はすでに敗北の先取りである。人間にできることがなお残されている限り、希望を失うことは許されない

タグ: 希望 敗北

哲学の本質は、真理を所有することではない。むしろ真理を探究することである

タグ: 哲学

すべての信仰にある特徴は、不信仰をしりぞける点である

タグ: 宗教

愛することの反対は憎むことではなく無関心であることだ

タグ: 憎しみ 無関心

意味のある日、無駄な日があるのではない。この一日、またこの一日、毎日毎日が高価なのである

タグ: 今日

平和は自分の足もとからはじまる

タグ: 平和